ひざ痛が厳しい時と厳しくない時

僕は、ひざ痛をもっていてさらに腰痛や首痛をもっています。その中でひざ痛について説明したいと考えています。ひざ痛がしだしたのは6年前、剣道の稽古中にひざの裏側が痛くなったのが発端です。そのときの先生からの支持が「左かかとの高さを下げて左ひざを伸ばしなさい」という指示でした。高齢者の先生でしたが、当時、そうすると左のひざに激痛が走り、それでなかなか左のかかとを下げることができませんでした。そうこうするうちに左のひざに激痛が走るようになり、さらに3年前には右ひざの裏も激痛が走るようになりました。その痛みをかかえながら剣道六段の試験を受けに行ったのを覚えています。5回とも不合格でしたが、判定も合格、A、B、Cと判定があってBが1回Cが4回ありました。そのころお金もつきて試験を中断することになり、それ以来審査をうけていません。相手を打っても評価が低くしかたないと思って剣道自体も1年防具をつけてません。しかしひざ痛にも厳しい時と厳しくない時があってたぶん体重増加や減少などの体重の変化、ひざ痛じゃなくて腰痛が今日は痛いというひざと腰痛の関係、などひざはたまには痛くない時もありますのでまだいいほうかと思うんです。現在、パソコン作業が仕事なので座って入力することが多いです。そのときは気になっていたひざ痛は少ないんですが、背中が張って背中痛があります。しかし整形外科じゃ問題なしという結果だし、はっきりいってなにがわるいのかわかりません。精密検査もしなくてよいと言う結果でした。ストレスからくるのか、増えた体重が原因かわかりませんが、今後もこの病状につきあっていかなければならないのでしっかり休息をとれる日は休息をとって様子を見ようと思います。富山リョウシンJV錠は関節痛の緩和に飲みたい医薬品